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大阪貯蓄信用組合では、情報公開を積極的に実施しております。

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ディスクロージャー誌(平成20年度上半期)
・・・・・・・・平成20年12月発表 |
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ディスクロージャー誌(平成19年度)・・・・・・・・・・・・・・平成20年7月発表 |
ディスクロージャー誌(平成19年度上半期)・・・・・・・・平成19年12月発表 |
ディスクロージャー誌(平成18年度)・・・・・・・・・・・・・・平成19年7月発表 |
ディスクロージャー誌(平成18年度上半期)・・・・・・・・平成18年11月発表 |
ディスクロージャー誌(平成17年度上半期)・・・・
・・・・・平成17年12月発表 |
ディスクロージャー誌(平成16年度)・・・・・・・・・・・
・・・・平成17年8月発表 |
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地域密着型金融機関推進計画・・・・・・・・・・・・・・・・・・・平成18年発表 |
地域密着型金融機関推進計画・・・・・・・・・・・・・・・・・・・平成17年12月発表 |
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リレーションシップバンキングの取り組み・・・・・・・・・
・・・平成16年以降 |
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第二期中期経営計画(平成19年〜平成22年)・・
・・・・平成19年4月発表 |
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第一期中期経営計画(平成16年〜平成18年)・・
・・・・平成16年4月発表 |
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【私達の考える地域型金融機関】 |
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私たちは、地元、組合員のお客さまを取り巻く、経済、環境、社会など幅広い分野でのニーズの変化を捉え、お客さまからの期待に 応えるよう、CSR経営を推進しています。
当組合はその一環として「金融機関業務を通じて地域の発展に貢献していく」という基本的な考え方のもと、地域との共存共栄、持続可能なかたちでの地域貢献を目指しています。
当組合はこれまで、リレーションシップバンキングの機能強化計画(平成15〜16年度)、地域密着型金融推進計画(平成17〜18年度)を通じ、地域金融機関としてお役に立つよう尽力してまいりました。これらの計画は行政側で一旦完了していますが、引き続き以下の項目に沿って具体的な施策に取り組み、地域密着型金融を推進してまいります。
(1)ライフサイクルに応じた取引先企業の支援強化
創業支援、経営改善支援、事業再生等、お取引先企業の成長段階にあわせた支援機能の強化を図ってまいります。
(2)事業価値を見極める融資手法をはじめ、中小企業に適した資金供給方法の徹底
信用組合の特徴的業務「集金」も変わらずおこなっております。お客さまとface to
faceのお付き合い、いつでも「出前します」の姿勢でお客さまのニーズにお答えするよう体制を整えております。信用リスクの計数化により不動産担保・個人保証に過度に依存しない融資の徹底を図るとともに、新しいスキームの融資商品に積極的に取り組み、個人事業主さま、中小・零細企業への円滑な資金供給に努めます。
(3)地域の情報集積を活用した持続可能な地域経済への貢献
渉外係が目と耳でお伺いした情報を活用し、組合でできる限りのネットワークを活かし、情報提供等を通じ、地域の活性化に貢献してまいります。
(4)人・動物・植物に優しい信用組合
店舗のバリアフリー化への取り組み、ペット同伴入店可能(但し他のお客さまのご迷惑にならない場合のみ)、「出前します」はもちろん個人のお客さまにもよろこんで。ご高齢
等でご来店が難しい場合はお気軽にお電話ください。社会貢献型クレジットカード「ピーターパンカード」もお作りしております。

本店営業部前ではあじさいを職員が育てています。 |